おすすめのコーヒーメーカー!

コーヒー

生活家電の中で、コーヒーメーカーが一つあると便利です。
朝食時に使うことも多いので、新生活に備えて買う人も多くなっています。

このサイトでは、手軽に美味しいコーヒーが味わえるおすすめのコーヒーメーカーを紹介しています。
ぜひ参考にしてください。

また、最近増えているのは、真空二重構造のステンレス製保温ポットの機種。
ガラス製ポットは、底をヒーターで長時間保温すると煮詰まってしまうデメリットがありました。
しかし、真空二重構造のステンレス製保温ポットは、煮詰まる心配が無いのでおすすめ。

一般的なコーヒーの飲みごろの温度は、60℃~70℃とされています。
そのため、70℃をキープしてくれて、抽出時のお湯の温度が90℃以下にならない機種を選ぶと、風味豊かなコーヒーを味わうことができます。

アロマサーモ ステンレス

アロマサーモ ステンレス

メリタジャパン「アロマサーモ ステンレス」は、90℃以下の湯を温め直す機能が付いています。
そのため、十分に温まっていない湯が出ることなく、高温の湯だけでドリップしてくれます。

また、真空二重構造のステンレス製保温ポットでコーヒーが煮詰まる心配もなく、ポットだけをテーブルに置くことも可能。
スイッチを入れてから、約10分後に電源が切れる自動電源オフ機能も搭載していて安心。

作ったコーヒーはコクがあり、まろやかな味。
価格も比較的安めなので、おすすめの機種。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
5杯 幅26.9×奥行き15.2×高さ31.1 650W ダークブラウン、赤、オフホワイト 6,900円

ネスカフェ ドルチェ グスト ピッコロ プレミアム

ドルチェ グスト ピッコロ プレミアム ネスレ日本「ネスカフェ ドルチェ グスト ピッコロ プレミアム」は、専用のカプセルで1杯ずつ抽出するコーヒーメーカー。
テレビCMなどでもお馴染みの機種になっています。

カプセルは11種類あり、カプチーノなどの様々な味が楽しめます。
コーヒーは、16個入りで798円。

抽出後のカプセルはごみ箱に捨てて、ホルダーを洗うだけなので、お手入れも簡単。
コンパクト設計なので、食卓に置いていても、気にならないサイズ。
すぐに飲めるので、朝食で重宝するはず。
操作も簡単です。

最大15気圧の圧力で抽出するため、作ったコーヒーにクレマ(泡)ができるのが特徴。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
1杯 幅16×奥行き22.8×高さ29.3 1460W ワインレッド、ピアノブラック、バーントオレンジ 12,800円

東芝ホームプライアンス「HCD-6MJ」

HCD-6MJ

東芝ホームプライアンス「HCD-6MJ」は、「リッチテイスト」と「ライトテイスト」の2種類の味をレバーで切り替えて作ることができるコーヒーメーカー。
「リッチテイスト」は、しっかりと蒸らすので、深みのある味わい。
「ライトテイスト」は、すっきりとした味わい。

また、雑味の原因となるコーヒー粉のカスを取り除くセパレーター、紙フィルター不要で繰り返し使える専用のフィルター、紅茶や中国茶を入れることができるティーフィルターも付いています。

作ったコーヒーは、えぐみが無く、澄んだ味わいが特徴。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
6杯 幅18.8×奥行き12.8×高さ31.2 700W 5,200円

パナソニック「NC-A55P」

NC-A55P

パナソニック「NC-A55P」は、豆を挽くためのミルが付いているコーヒーメーカー。
ボタンを押すと粉がフィルターに落ちて、抽出が始まります。
そのため、豆から簡単に本格的なコーヒーが作れるのが特徴。
ミルの部分は、毎回自動で洗う機能が付いているので、お手入れも簡単。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
5杯 幅22×奥行き24.5×高さ34.5 790W 19,800円

珈琲通 EC-AJ60

EC-AJ60

象印マホービン「珈琲通 EC-AJ60」は、水をヒーターで2回熱して、熱湯と蒸気で粉をじっくりと蒸らしてから抽出する珈琲メーカー。
作ったコーヒーは、コクと香りが楽しめます。

タンクが大きくて給水しやすく、取り外しもできて手入れも簡単。
コンパクト設計で扱いやすいのが特徴。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
6杯 幅23×奥行き15.5×高さ28 650W ステンレスブラウン 3,900円

サーモス「ECD-1000」

ECD-1000

サーモス「ECD-1000」は、大容量1リットルの保温ポットが付いているコーヒーメーカー。
大家族でも十分に使えます。

マイコンで蒸らし時間を制御し、抽出が終わると音で知らせてくれます。
また、抽出後は自動で電源が切れるので安心。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
8杯 幅24×奥行き24×高さ36 700W クリアステンレス 13,000円

珈琲通 EC-KS50

EC-KS50

象印マホービン「珈琲通 EC-KS50」は、「レギュラー」「ストロング」「マイルド」の3種類の濃度に調節できるコーヒーメーカー。
保温ポットは、抽出から2時間後で約75℃、3時間後で約70℃なので、いつでも飲みごろ。

タンクの給水口が大きくて、外すこともできるので、水を入れるのも簡単。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
5杯 幅24×奥行き16.5×高さ31.5 650W ダークブラウン、赤 8,900円

タイガー魔法瓶「ACW-A080」

ACW-A080

タイガー魔法瓶「ACW-A080」は、湯の抽出口がシャワーのようになっているコーヒーメーカー。
粉の上にまんべんなく湯を注ぐため、コクと香りが引き出されます。

保温ポットの内部は、鏡面加工されていて、匂いや汚れが付きにくくなっています。
大容量にも関わらずコンパクト設計のため、大家族にもおすすめ。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
8杯 幅28×奥行き15.9×高さ33.3 680W カフェブラック 9,900円

デバイスタイルホールディングス「CA-5S」

CA-5S

デバイスタイルホールディングス「CA-5S」は、専用フィルターでまろやかな味わいを引き出してくれるコーヒーメーカー。
湯の抽出口は、3杯以下は1つ、4杯以上は9つと穴の数を変えることで濃度やコクを調節。
タンクのお手入れも簡単です。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
5杯 幅15.3×奥行き30.8×高さ31.3 1000W パンプキンイエロー、白 9,800円

三洋電機「SAC-SX60」

SAC-SX60

三洋電機「SAC-SX60」は、粉の量に合わせてシャワー状に出る湯の抽出幅を替えられるコーヒーメーカー。
少量でも十分な濃度とコクが味わえます。
また、ティーバスケットが付いているので、紅茶を美味しく入れることも可能。

1回の操作で入れられる量 大きさ 消費電力 平均実売価格
6杯 幅17.6×奥行き16.8×高さ26.4 850W 赤、ホワイトベーシック 4,000円

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